ネガティブスのブログ

強く生きていきます。

彼氏の兄弟に粗相をした話

いやーどうも。

最近ずっと更新できなくてごめんなさいね。

 

更新しようと思ったんやけど、心を痛めていてずっと書くことができませんでした。

 

しかし、最近「むしろこれ(心の痛み)って他人が聞いたら面白いのでは?」と思ったので書くことにします。

 

生意気にも、私には恋人がいましてね。

アンドー君っていうイケメンとね、お付き合いのほうをさせていただいておりましてね。

 

たまに喧嘩したりはするけど、日々愛を深めておりまして。

そんなある日、アンドー君が「家に誰もいないから遊びにおいでよ!」って言ってくれたので、ホイホイと家に行ったわけですわ。

 

 

私とアンドー君もお年頃。

何をしてたとかはね、書きませんけどね

軋むベッドの上で優しさを持ちあってたわけですわ。

 

いやあ、本当不覚。

 

彼の兄弟が帰ってきた。

 

しかも、気づくのがちょっと遅れてしまい

兄弟が帰ってきてから数秒間

優しさを持ちより続けてたわけよ。

そう、つまりどう考えても聞かれてる訳ですわ。

私のけたたましい雄叫びを。

百獣の王であるライオンもきっと後ずさりするくらいの雄叫びを。

 

 

急いで優しさを持ち寄ることを中止して転がるようにベッドから降りた私達は(全裸)であわあわし始めた

 

私「え?!聞かれた?!聞かれてないよな?!え?!あわあわ」

アンドー「正直聞かれてると思う....」

私「そこは嘘でも大丈夫だよって言えよ!!!あー!!!アオーーーン!!!アオーーーン!!!」

この「アオーーーン!!!」って本当に言ったからね。

それくらい追い込まれていたんですよ。まじで。

 

 

アンドー君と討論を重ねて、彼(アンドー君の兄弟)が聞こえていたのかを、アンドー君が聞きに行ってくれることになりました。

そしてアンドー君は彼の元にいき

私はまたベッドに戻り布団にくるまってアンドー君が帰ってくるのを待ちました。

 

頼むから聞こえてないと言ってくれと願いに願っているとアンドー君が帰ってきて私に言いました。

 

「聞こえてたって(^^)v」

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つづく

 

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