ネガティブスのブログ

強く生きていきます。

立った・・・立った・・・アンドーが立った!

またまたまたまた更新が遅れてすみません。

 

生きてます。なんとか・・・・。

 

さて!前回の続きですね。

 

簡単なあらすじを言うと、背中の一部からち◎毛を生やしてプールに行く話です。泣いてもいいかな?

 

そんなこんなで、もう剃り忘れたものはどうしようもないから普通に楽しむことにしたわけよ。

仕方ないからね。

見せていくスタイルに変えました。

堂々と歩いてたらきっと周りの人も「あえて毛を剃り残してるんやろうな」とか

「これがアートか」って思ってもらえると思うしさ。

 

それで、まあプールに入って流れるプールに2人でどんぶらこどんぶらこと流れたり、

温泉プールに浸かって温まったりとデートを満喫してましてね。

 

温泉プールはジャグジー?て言うの?強烈な泡が出てくるみたいなのがあって、そこに2人で入ってジェットを楽しんでたんですわ。

 

結構強めのジェットでこれは腰痛に効く〜とか言ってたらアンドー君が「あばばあばば」って言い出して。

 

どうしたどうしたってジャグジーのあたってるとこ触ったら、なんか立ってたよね。

アンドー君は座ってたけど、アンドー君立ってたよね。

何が?って?アンドー君のアンドがいきり立ってましてね。

 

「は?なんでち◎こ立ってるん?」って聞いたら「ジェットの勢いが・・・」とのこと。

 

ジェット噴射が当たらない場所に移動して、アンドー君のアンドーが落ち着くのを待って、「もう大丈夫。治りました」とアンドー君が言ったので温泉プールから出て、次はウォータースライダーに行くことにしました。

 

ウォータースライダーは結構激しめのやつで、落ちて行く人達が皆「ギエピー!!!!」とコロコロに載ってたポケモン漫画のピッピみたいな叫び声上げてみんな落ちて行って、私達はまるで生まれたての子ヤギのように身を寄せ合ってプルプルとしていました。

 

断末魔の叫び聞いてたらそら震えるよね。

 

それと同時に私達の後ろの後ろに並んでたカップルのイチャイチャが凄まじ過ぎて、二重の意味で震えてた。

あんたらここでSEXでも始めるつもりか?ってくらいイチャイチャしてて、目のやりばに困りましたねえ。

見ないように「最近の政治はさ・・・」とか知的な話をしてなんとかその場を乗り切って、ついに次は私達の番となり、満を持して流されました。

 

私「さすがに私らは叫ばんとこな」

アンドー「せやな。俺らはクールに冷静にながれよう」

プールの人「ほな流しますねー」

 

私「ギエピー!!!!!!!!」

アンドー君「ギエピー!!!!!!!」

 

で、流された後、降りてアンドー君見たらまた立ってた。

私「また立ってるやん」

アンドー君「なんか刺激強すぎて立った」

 

 

ギエピー!!!

 

無茶苦茶な終わり方ですみません。